祈りの効果を加速させて願いを叶える⑬ー切羽詰まったときの祈り

(祈りの効果を加速させて願いを叶える)

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(祈りについての番外編)

今までの話と一部重複しますが、祈りについて私の光のツインレイ、シュアクリーナに問いかけたときの話を番外編として書かせていただきます。

●祈りはとても難しく、なかなか思うようにいかないし妨害が入ってくることも事実ですが

本当に切羽詰まったときの祈りって不思議なことに妨害もすり抜けて宇宙に届くことに気づいたのです。

なぜ、ある条件下では願いが叶いやすいのか、ということの答えを知りたくて模索していた頃の日記です

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(切羽詰まったときの祈りは叶いやすい)

①切羽詰まったときは他の思考がいっさい遮断されて純粋にそのことだけで頭がいっぱいになる

②祈りとは「宇宙=内なる自分自身」にしていることなので、切羽詰まった極限状態では自分自身の内側でもブロックする感情や意識が生まれる隙もなく潜在意識に入り=集合的潜在意識=アカシックレコードにも入っていく
(7分祈って1回じゃなくなる)

③そのような切羽詰まった変性意識状態では外からの闇の妨害も影響を与えることができない

このような①、②、③の状況下で祈る祈りは願いが叶いやすくなる、という結論に至りました。

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✦実はあとあと気づくのですが、

③はとても奥が深く、究極的には外側に存在している闇もすべて内なるものでもあります。

でも、この3次元世界(マトリックス)の世界では外側にあるように見えるし外側から攻撃されたり妨害されるので、生きていく上では外側と内側をしっかりと分けて考えるようにしないとおかしくなります。

ここはすごく大切なポイントです。ワンネスを意識するとすべてokみたいになってしまいますが、、、まずは二極化の光と闇を分けて考えて、、、自分軸をきちんと定め、、、その中で理論的にも体験的にもブレない自分になってから統合意識へと向かうことがとても大切だと思います。

早い段階で、ワンネスだからなんでもオッケー、みたいに考えてしまうと自分軸がブレブレになってしまいますので注意が必要です。

(⇒(未来編)⑭に続きます)