最近大きく変わったこと、それは目を開けていても観音菩薩の光が見えるようになったこと
見えるとは言っても心の眼で見ているのか、第三の眼で見ているのか、さもなくば魂の眼とやらで見ているのか、正直自分でもわからない。ただ、目を閉じると見えるときがあった光が、目を開けてても見えるようになったのだ。
と思っていたが……今日新たな発見があった。
それは、目で見ているというようなものではなく、私のオーラも含めた心と体のすべてで感じているのではないかということ
光を見るとは=私の意識(いのち)で光を感じるということ
だから目を開けていようが閉じていようが関係なく見えるのではないかと気づいた。今まで目を閉じないと見えなかったのは、私の中に「見えない」というブロックがあったのだと思った。まだまだいろいろな概念や常識に縛られているということでもあるのですが、そんなことがよくわかった菩薩の光でした。
それにしても綺麗すぎる光、私を魅了してやみません。この光に少しでも近づけたなら~と願うばかりです。
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右手に蓮の花を持っていて花ごと黄金に輝いています。このこの輝きが菩薩から出ているのか空間全体から出ているのかよくわかりません。
とにかく「気高さ」を感じるばかりです。眩しくて直視できないのかもしれません。意識が少し飛ぶのでハッキリ断定できないのです。
今日ははじめて観音菩薩が私を抱きしめてくれました。もう何と言ったらいいのやら、言葉になりません。こんなにも美しく気高い波動はただただ恐れ多く、願掛けしたり欲得をお願いするような対象ではないと思ってしまいます。(あくまでも私の感覚ですが…)
光と闇のいざない(誘惑)が決着し輪廻転生に終止符(解脱)を打つとき
最後はここに帰りたい
と素直に思いました。
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人類全員がこの光に包まれれば、戦争や貧困や差別も無くなるんじゃないかな~と強く感じています。私がお役に立てることはあるのかな~

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