その後のわたし


(★その後のわたし)
  ※人生の第三幕・・・はじまり

(⇒人生の第二幕、光のツインレイに戻る)

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まだまだ道半ばでありますが、和尚は知識としてのスピリチュアルを、シュアクリーナは体験としてのスピリチュアルを、まるで最初から役割分担が決まっていたかのように私に教えてくれました。

今はただ

ここまでこれただけでも素晴らしいことだと思っていて、頑張ったね~、と自分自身をほめてあげています(よしよし、いい子だいい子だ、頭なでなで😂)

そんなこんなの"わたし"ですが

これからも、見える世界と見えない世界の狭間で、光と闇の織りなす景色を楽しみ、わたし、らしく輝いて、わたし、の色を映し出して楽しみたいと思います。

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★というわけで、和尚に「私の居場所はここです」といまだに言える状況ではないのですが、正直言って、どこにいても『私はわたし』であることに気づいてしまったので、もうどうでもいいと思います。私の居場所は「私がどこにいても『いま、ここ』にしかないのですから...」

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今さらですが

私が人生において一貫して求めてきものは、魂の気高さ、美しさ、だったのだと気づきました。

気高き魂はオーラや肉体をも美しくします。

肉体≪霊体≪魂

気高さや美しさは目には見えないけれど直接心に伝わっていきます。どんなに取り繕っても誤魔化せないものです。

そんな私はいま

●女性になりたいとは思いませんが、もっともっと、光のツインレイ、シュアクリーナの魂の持つ”女性性”に近づきたいと思うのです。「気高き魂」に魅了された私は、日々奮闘しています。

これからはこの地球においてもテレパシー的な感覚がより顕著になっていくでしょう。話さなくても考えていることがわかる時代、そんな時代はすぐそこまできています。

いかなるときも胸を張って生きていけるように、これからも魂の純度をあげていきたいと思います。

自己紹介を読んでくださりありがとうございました。密教の阿闍梨になってからの体験も多々ありますが、記事の中で紹介させていただきます。