愛を感じるハートには限界がない
感じれば感じるほど、さらに奥へと広がり感度が増していく
究極へと進めば進むほど、怒りや悲しみや苦しみや失望すらも愛に変えることができる
しかし、言葉で表現できないこの感覚を伝えるのは難しい
そこが一番残念であり辛いところだ…
行きつくところは、「何の感情もない祈り」なのかもしれない
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覚醒やらワンネスやらアセンションやら神やら闇ですら、もうどうでもいいと思うのです
私が輝くのは、いま、ここ、プレゼンスの意識があること。「存在・意識・至福」の世界にあるだけなのだから
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